2009年05月22日
玉葱

そんなおじいちゃんたちが先日、「おばっぴー」こと、常連っ子・アヤカのお母ちゃんに、「あの二人(たっちゃん、みっきー)は、どうやって暮らしてるだい?」と聞いてきたらしい。
おばっぴーは、「あの二人はこんな暮らしをしていて、こんな活動をしてくれていて、私たち親子もあの人たちに出会わなかったら…」と熱弁を振るってくれたそうだ。
すると、翌日、その話を聞いたじいちゃんの一人が「これ、わしんとこで採れた玉葱だけぇが、二人に持ってってやってくりょ。」とおばっぴーに玉葱を託してくれ、我が家の食卓にやってきた。
本当にありがたい。
玉葱を切らなくても、目頭が熱くなる。
じいちゃんに何の恩返しもできないが、これまで同様、島田公園が子どもたちの笑顔溢れる公園であり続けるように一生懸命活動に取り組むことで恩返しとしたい。
2009年05月21日
コラム「遊ぶのも自由。遊ばないのも自由。」

こちらでご覧いただけます⇒静岡こども情報mi-kan vol5
2009年05月20日
賛助会員さんのページを大幅更新
いろんな立場の人たちから共感いただき、支えられていることに感謝いっぱいです。
賛助募金に込められた期待に応えられる活動をこれからもコツコツ地道に継続していこうと思います。
なお、賛助会員さんは随時、募集しています。
ゆめ・まち・ねっとの活動をぜひ、支えてくださいっ!
こちら⇒賛助会員(ねっと会員)のページ
2009年05月20日
A3コピー用紙のカンパをお願いしま~す!

この『たごっこ元気っこ』は、活動に共感をしてくださる人たちからの用紙現物カンパと印刷代用の募金により制作しています。
ありがとうございます。
その印刷用紙の在庫が底を尽きました。
チラシサイズはA4ですが、印刷経費を少しでも抑えるために、A3用紙にチラシ二枚分を印刷し、あとから裁断する方法で作っています。
ですから一ヶ月に1500枚ほどの用紙を必要としています。
みなさんからのA3コピー用紙現物カンパをお待ちしていま~す!
2009年05月20日
富士市「NPO EXPO フォーラム」
期間中には、富士市内で活動中の市民活動団体のパネルが掲示されるということで、みっきーと巨大パネルを作ってみました。
現物をぜひ、市民活動センターでご覧ください。
また、同期間中に市民活動のいろんな側面を知ることができる講座があれこれ行われます。
詳しくはこちらで⇒(旧)ゆめ・まち・ねっと日誌
2009年05月20日
静岡新聞「窓辺」第4号

こちらで記事を読むことができます⇒⇒⇒掲載新聞記事
街中で面識のない人も含めて何人もから「窓辺を書いている人ですか?」、「窓辺、読んでますよ」といった声を掛けていただいています。
うれしい反面、70万部も発行されている新聞の一面に掲載されるコラムの重みも感じます。
これからも読者に何かを感じてもらえるようなコラムを執筆していきたいと思います。
感想など、ぜひ、お寄せください。
2009年05月19日
春キャンプ
富士山では5合目から6合目までプチ登山をしようと出掛けましたが、まだ、残雪があり、5合目で遊んで下山。
二日目は降りしきる雨をものともせず、お宝(鹿の角)を求めて、獣道を進むこと2時間。
短くも中身の濃いキャンプとなりました。
詳しくはこちらのキャンプ報告専用ブログで⇒ゆめ・まち・ねっとのゆる~いキャンプ!?
2009年05月13日
ブログを富士市役所のみなさんにも

その職員さん曰く、「市役所のパソコンだとフィルターが掛かって、ゆめまちさんのブログとか見れないんだよねぇ」と。
そうだったんだ。
確かに、一時期、公務員が役所内のパソコンでよろしくないサイトにアクセスをしていることが問題になった。
ただ、そういうことが問題になると、今度はブログはなんでもかんでも見れないようにするというのが行政の常。
「市の職員が市内のNPOのブログぐらい見れるようにしたほうがいいですよね。職務に直通する情報だってたくさんあるでしょうし。」と返す僕。
「そうだよねぇ。市民協働課さんに言ってみてよ。」と職員さん。
で、市民協働課でいつもいろんなお願いに親身に対応してくれる職員さんに頼んでみました。
結果、ゆめ・まち・ねっとのブログは市役所の職員さんがアクセスできるようにフィルターを外してくれました。
(他のNPOのも全部とはいかなかったようで、そこはまた徐々に役所内の規制ルールを構築してもらわなければなりませんので、富士市民活動センターさんに問題提起をしておきました。)
いずれにしても、先ず、ゆめ・まち・ねっとのブログは市役所の職員さんたちも見れるようになったので、職員さんたちにも市民活動ならではの取り組みを知っていただき、その上で行政には何ができるかを考えてもらえるような情報や意見を発信し続けていきたいと思います。
2009年05月12日
沼津みなと新鮮館
その同級生の中で、中学の時にエレキギターの抜群にうまいヤツがいた。
俺はよく、大の仲良しのOくんとフォークギターならぬ、ほうきギターを抱えて松山千春を熱唱していたが、ヤツ・飯田徳孝は本物のギターをカッコよく弾いていた。
そんな飯田が自作のCDを同級生全員に配ってくれた。(画像は配布の挨拶をする飯田)
なんと、沼津みなと新鮮館のテーマ。
えぇぇぇぇぇ。
翌日、恐る恐る、ゆめまち号のカーオーディオに入れてみる。
♪さかな、さかな、さかなぁ~さかなぁをたべるとぉぉぉぉ♪
みたいな曲を想像してたら、大きく期待を裏切られた。
カッチョイイJ-POP調。
歌詞はコテコテのみなと新鮮館の宣伝なんだけど、ネ。
聴いてみたくなった人、みなと新鮮館に行くと手に入るかも⇒「沼津 みなと新鮮館」
で、こっちが⇒同級生・飯田徳孝のホームページ。
2009年05月11日
ダウン症
社会福祉法人で奮闘する知人からたごっこはうすの向かいにあるイオン富士南SCでダウン症の子どもたちの写真展をやっていたと教えてもらった。
娘二人も誘い、家族で見に行ってきました。
主にお母さんたちが撮ったダウン症の我が子の笑顔。
写真に添えられた親からのメッセージはどれも、障害を持って生まれた我が子への愛情と感謝に溢れていた。
イオンでの写真展は昨日で終わってしまいましたが、こちらに主催団体のホームページがあります。
ダウン症ってなんだろう、どのくらいの割合で生まれるの、そんなことがわかります。
クリック⇒21トリソミー広報部
(21トリソミーというのは、ダウン症の標準型である21番目の染色体が3本ある症状から名付けた名称だそうです)
娘二人も誘い、家族で見に行ってきました。
主にお母さんたちが撮ったダウン症の我が子の笑顔。
写真に添えられた親からのメッセージはどれも、障害を持って生まれた我が子への愛情と感謝に溢れていた。
イオンでの写真展は昨日で終わってしまいましたが、こちらに主催団体のホームページがあります。
ダウン症ってなんだろう、どのくらいの割合で生まれるの、そんなことがわかります。
クリック⇒21トリソミー広報部
(21トリソミーというのは、ダウン症の標準型である21番目の染色体が3本ある症状から名付けた名称だそうです)
2009年05月10日
左富士弁当
富士常葉大学のサークル「FST倶楽部」とNPO法人東海道吉原宿の共同プロジェクトで開発されたお弁当です。
大野木先生の計らいにより、僕とみっきーもいただきました。
ボリュームも味も満足のお弁当でした。
詳しい情報やお問い合わせはこちらを参考に⇒左富士弁当
2009年05月10日
浜松学院大学フレッシュマンキャンプ
教授陣・学生合わせて50人の一団は、8日の昼間はNPO東海道吉原宿さんが企画した吉原商店街のランチマップづくりに参加。
夜、たっちゃん、みっきー、おばっぴー+アヤカが宿泊場所の富士ハイツに出向き、活動紹介講義。
翌9日は、冒険遊び場たごっこパークの現場見学ということで、3グループに分けてのガイドツアーを企画。
浜松学院大学共創学科のコンセプトである「人と人との出会いが個人の力を超えた創造力を生む」をまさに活かした市民活動団体として、どのような共創により、どんな子どもたちの居場所づくりをしてきたのかを解説しました。
2009年05月08日
縄梯子
その必需品の縄梯子は3年前、廃業になったリサイクルショップからいただいた物だった。
当時、まだ、ゆめ・まち・ねっとの活動が本格的には地域に定着していない頃、よく通っていたリサイクルショップ(というよりは古物商という名前がぴったりの感じの店)の店主が「店をたたむことになったから品物をみんな処分する。捨てるのももったいないなと思って、おたくらの名前が浮かんだから、好きなものを好きなだけ持って帰ってくれ。」と連絡をくださった。
いろいろいただいた中の一つが縄梯子だった。
その縄梯子がついに壊れてしまい、冒険遊び場たごっこパークの常連っ子・ハルカのお父ちゃん・ヨッシーが趣味のキャンプ体験も活かして作り直しをしてくれました。
この夏、きっと、二代目縄梯子が大活躍することでしょう。
ヨッシー、ありがとうございました。
2009年05月08日
再会!高木千亜紀あさひテレビアナウンサー
間もなく辞任する石川知事の県政について話を伺いたいとのこと。
「近くにいるから寄りますよ」ということであさひテレビへ。
到着すると懐かしの顔が。
高木千亜紀アナウンサー!
たっちゃんが県庁職員として静岡国体の広報担当をしていた2003年当時、親しくさせていただき、退職後は、ゆめ・まち・ねっと立ち上げ後すぐに、講演会をしていただいたりもした。
今年3月のあさひテレビ「とびっきり!しずおか」による冒険遊び場たごっこパークの取材・放映も高木アナからの情報によるもの。
石田アナが電話している様子を隣でちょうど聞いていて、「おっ、渡部夫妻が来るのかっ!?」ということで来てくださったとのこと。
変わらぬ朗らかで明るい笑顔。いやぁ、嬉しかったなぁ。
また、たごっこはうすに遊びに来てくださいね。
2009年05月08日
冒険遊び場づくり仲間
三倉さん、根本さんも三上さんも以前、冒険遊び場たごっこパークの見学に来てくださいました。
また、冒険松原遊び場にも、戸田遊び場・遊ぼう会にも、たっちゃん・みっきーがお招きをいただき、遊び場学習会のお手伝いをさせていただきました。
そんな深いご縁で、夜はたごっこはうすに宿泊され、午前2時過ぎまで、子育て・子育ちのこと、教育のこと、遊び場のこと、あれやこれやと語らいました。
翌日、吉原駅でお見送り。富士山が背後に出ていたのですが、デジカメでは、春霞の富士山はほとんど写らなかったようです。
みなさんもどうぞ冒険遊び場たごっこパークの見学やゆめ・まち・ねっと主催の講座への参加、そのほか富士山観光などでも、たごっこはうすにご宿泊ください。
たごっこはうすはこんなところです⇒たごっこはうす
素泊まりカンパ2,000円で宿泊を受け入れていまーす。ご利用くださーい!
2009年05月08日
まもさん祭り!?
鯛のお頭つきの翌日は、冒険遊び場たごっこパークの常連っ子・トモノリの父ちゃん(まもさん)からいただいた話題のB級グルメ「浜松餃子」と新発売の発泡酒が並びました。
浜松餃子といえば、もやしが付き物ですが、なかったので、キャベツを添えて。
ということで、浜松祭りならぬ、まもさん祭りということでワイワイ盛り上がった渡部家でした。
ありがとうございました。
2009年05月08日
鯛のお頭つきっ!
しかも天然もの。
どうしたんだ、渡部家っ!
サヤカの友だち家族が釣りに出掛けた釣果のお裾分けをいただいたでございます。
ありがたや、ありがたや~。
また、大物を釣ってきてくださいね。
2009年05月08日
同窓会
幹事として開催前からたくさんの懐かしの友に連絡を付けてはいたが、当日、受付に座って、やってくる面々を見ては、「誰?」という状態。
何せ中学を卒業して30年近い時が流れる中、まだ3度目の同窓会だから、無理もない。
それでも、話が弾むにつれ、どの顔もみんなあの頃の顔に戻っていくから不思議だ。
お互いにいろんな人生を歩んできた。
それでも、午前3時まで語らいあった時の流れには、そんな人生さえ、互いに受け止め合える空気があった。
今、ゆめ・まち・ねっとの活動で出会う子どもたちにも、大人になったときに、笑い合って思い出せる子ども時代を過ごしてほしいと願う。
そのために僕らにできることに精一杯取り組んでいきたいとも思う。
どうしても会いたかったが会えぬ友もいた。
次回には会いたいものだ。
あ、ちなみに、わかりづらいと思いますが、一番前で緑色のゆめまちTシャツを着ている金髪野郎がたっちゃんです。
2009年05月06日
市役所回り
年間100日開催の冒険遊び場たごっこパークを今年度も継続していくために、年間50万円の市民活動支援補助金の窓口なっている社会教育課や公園の使用許可を得るためにみどりの課、焚き火の許可を得るために消防本部と環境保全課。
ほかに活動には直接、関係のない部署へもいくつか。
そこには、冒険遊び場たごっこパークが今のように定着した活動になる前から当事は担当部署の職員としていらっしゃったMさんやIさん、Uさん、Kさんなどがいるので。
活動紹介DVDもこれまで応援いただいた成果の証としてお届けさせていただいた。
まちづくりを広げるためには、安易に行政vs市民活動にする必要もないし、安易に行政&市民活動でもないと思っている。
公務員だろうが、NPOスタッフだろうが、要はお互いに一人の市民として共感し合えるかどうか。
それができる人とは活動に関係のある部署にいようがいまいがお付き合いをしていきたいし、当時の支援に対する恩を忘れずにいたいと思う。
どの職員さんたちも突然の訪問なのに時間を取って、お話をしてくれた。
市民活動をされているみなさん、自分がいた県庁もそうですが、どの役所にだって、志を持って、公務員の立場から地域づくりをしたいと思っている人は必ずいます。
そういう人との出会いを求めて、役所のいろんなところに活動の相談や紹介に行かれるといいと思います。
めげることが多々あるとは思いますが(苦笑)、きっと必ず、出会いはあると思いますから。
2009年05月06日
盲導犬候補生「ダンク」

最近の様子を次女・チアキが専用ブログにアップしています。
ご覧になってください。
こちら⇒パピーウォーカー×ゆめ・まち・ねっと=ダンク
2009年05月06日
赤い羽根共同募金

下の記事にも書きましたが、子育て勉強会は静岡県共同募金会さんの赤い羽根共同募金による助成金を活用させていただきました。
たごっこはうすに審査にいらした募金会の松浦会長さんは、ゆめ・まち・ねっとの活動にとても共感をしてくださり、「こういう市民活動がこれから大いに社会に必要になってきます。がんばってくださいよ。」と激励をくださいました。
福祉事業、市民活動に取り組んでいる団体がみなさんの募金で活動を広げていくことができます。
詳しいことは、下のバナー(帯)をクリックして見てください。

2009年05月06日
視覚的構造化
受講者の中にも発達障害の分類のひとつアスペルガー症候群ですという方などもいらっしゃいました。
そうした人たちの多くは、耳で聞く情報よりも、眼で見る情報のほうが理解しやすいと言われています。
ですから、学校や家庭では子どもに口であれこれ言った挙句に「何度言ったらわかるの!いい加減にしなさい!」などと叱ってしまうのではなく、視覚的にわかる工夫をしてあげれば、子どもはずいぶんと助かるようなのです。
(佐々木正美先生は視覚的構造化とおっしゃっていました。)
そこで、視覚的構造化の見本として、また、発達障害のある受講者さんへの支援として、画像のような時間割を作ってみました。
何時から何時までに何が行われるということと併せて、その時に誰が登壇するということも写真や絵でわかるように工夫をしてみました。
先の見えないことが不安になるという特徴を軽減してあげることにもつながるかと思いまして。
アスペルガー症候群ですという受講者の方は、この工夫をたいへんに喜んでくださいました。
ちなみに「何度言ったらわかるの!」という叱り方も発達障害のある子どもたちを混乱させます。叱る方は「3度言ってくれたらわかります」なんて答えは求めてないですよね?発達障害のある子たちはでも、そういう答えを口に出したり、頭の中に浮かべたりするそうです。
そう、だから、「いい加減にしなさい!」、「どういうつもりなの!」などの抽象的な言い方も伝わりづらいです。
みなさん、やっちゃってませんか?
「このゴミはここにあるプラマークの付いた黄色いゴミ箱に捨ててね。」、「シャツはこのシャツの絵が描いてある引き出しにしまってね。」など視覚的構造化とセットで、言い方は穏やかに、肯定的に、具体的に、がいいようですよ。
そして、この方法と伝え方は、発達障害のあるなしに関わらず、子どもにわかりやすいですよね。
たごっこはうすや冒険遊び場たごっこパークではそんな工夫も取り入れています。
2009年05月06日
開催支援をありがとうございました。
おかげさまでお断りをしなければならないほど、受講希望が来ましたし、当日の運営も無事、終えることができました。
ありがとうございました。
ほかにも、いとう市民活動支援センターの事務局長・都甲さんや子育て支援情報誌mi-kanの編集長・小林さんなど、多くの方々が広報活動に協力をしてくださいました。
ありがとうございました。
また、当日の様子を画像手前右から、県庁職員時代から10年来のお付き合いになる岳南朝日新聞の安江記者、ゆめ・まち・ねっと立ち上げ以来、ずっとお世話になっている富士ニュースの松永記者、新聞コラム「窓辺」の執筆でお世話になっている静岡新聞の市川記者が取材に来てくださいました。
活動記事が新聞に掲載されると、自分たちでは広報が行き届かない人たちから活動支援が届いたり、子育て相談が寄せられたりします。新聞に載った!ということよりもそのことが嬉しいことですし、活動使命を果たすことにもつながっていきます。
連休で取材対象目白押しの中、ありがとうございました。
2009年05月06日
子育て応援勉強会~児童精神科医・佐々木正美先生
赤い羽根共同募金の助成金を活かし、提供したかった少人数でたっぷり学べる勉強会を開催することができました。
受講者からは「大満足。大収穫。」、「いろいろ聞きたかった事の答えは見つかったように思います。」といった感想が寄せられました。
こちらに細かい報告を掲載しました⇒『佐々木正美先生のやすらぎ子育てアドバイス』
次回は静岡市アイセル21を会場に7月25日(土)に開催します。
詳しくはこちらで⇒『抱きしめよう、わが子のぜんぶ~思春期に向けていちばん大切なこと』
ちなみに、画像手前の女子高生二人は、たっちゃん・みっきーの長女とその友だちです。