2011年09月28日
武蔵大学の冒険遊び場体験視察
武蔵大学の学生さんたちが武田教授とともに冒険遊び場たごっこパークに体験視察にやってきました。
最後にふりかえりシートを書いてもらいました。
そのシートに記された質問への回答をブログに掲載しました。
こちらです⇒冒険遊び場たごっこパークブログ

2011年09月07日
読売新聞で紹介いただきました

取材にいらっしゃった記者さんは、子どもたちの未来のために教育を改革しようと思い、文部科学省の役人になろうと考えたけど、文部科学省に影響を与えるような出来事や取り組みを全国紙で紹介し続けようと読売新聞の記者になったと語ってくれました。
よく来訪する学生たちに、職業というのは何かを実現するための手段に過ぎない、先生になるのが夢ではなくて、先生になって何をしたいのか、なぜ先生になりたいのかを考えることが大切だよと説いている僕にとっては、とても意気投合できる記者さんでした。
そんな記者さんに熱い記事を書いていただき、嬉しく思いますし、これからもこうして紹介いただいたことに恥じない市民活動を地道にコツコツ、無理のない範囲で、だけどしっかりとやっていこうと改めて思います。
記事はこちら読めます⇒新聞記事で辿る「ゆめ・まち・ねっと」のあれこれ
2011年09月04日
おもしろ荘~沼津・千本浜40Kmサイクリング
富士市の旧東海道沿いにある吉原商店街の空き店舗を活用しての子どものたまり場・大人のだべり場「おもしろ荘」。
ここから沼津市の千本浜まで往復40Kmのサイクリングに。
戻って、みんなでおもしろ荘に宿泊して、翌日は市内の清流・田宿川へ。
地域の子どもたちと過ごす日常の中の非日常。
こちらのブログで詳しく報告しています⇒NPO法人ゆめ・まち・ねっと『泊まりでゆる~く遊ぼう』

2011年09月02日
大学の同志
故郷は広島だが、読売新聞静岡支局のデスクとして静岡県内に赴任していた。
何度か旧交を温めたが、9月からは北海道への転勤が決まり、旅立つ前日に会食。
報道と市民活動と手段は違えど、地域をよくしたい、国をよくしたいと志を掲げる同志。
これからも互いにがんばろう。
