2010年12月28日
また、星、三つです☆☆☆
同じ日、やはり冒険遊び場たごっこパークに常連っ子・カズマサ、タツヤの母・やいちゃんが差し入れてくれたシャンパンとともに、いただきました。
アップルケーキ、星、三つです☆☆☆
ありがとう。ごちそうさま。
2010年12月23日
星、三つです☆☆☆
ご覧のようなカップケーキ。
たごっこパークでも、流しそーめん、紫芋ペースト餅、松茸タコスパゲッティ…等々、数々の逸品を作っているトモノリ。
今日のカップケーキも星、三つです。
☆☆☆
ありがとう。ごちそうさま。
2010年12月19日
ヒーリングピアノ×冒険遊び場たごっこパーク

松尾さんの奏でるピアノの音色に合わせて、冒険遊び場たごっこパークの子どもたちの画像が映写されるという協働企画でした。
以前、SBSラジオに出演させていただいた際のディレクター・Oさんが企画してくださったものを膨らめて、実現の運びとなりました。
会場となった富士市交流プラザとの協働企画でもありました。
幼馴染のダンナさんFさんが交流プラザなどを管理運営する富士市施設利用振興公社にお勤めで、一緒に何かやりましょうということになったのです。
当日は220名の方にご来場いただき、ヒーリングピアノの音色と冒険遊び場たごっこパークの子どもたちのハチャメチャな遊びの姿を楽しんでいただけたことと思います。
寄せられた感想より
「ピアノの音、子どもたちの体いっぱいの姿、会場の小さな子どもさんの声…すべて一体になり、良かったと思いました。」
「元気よく遊ぶ子どもたちと松尾さんのピアノ演奏、このようなコンサートは今までなかったので新鮮でした。赤ちゃん連れの若い夫婦が目に付いて、よかったです。」
ゆめ・まち・ねっとの企画ですから、赤ちゃん連れでもどうぞ、というコンサートにしました。
実はアンケートの中には、乳幼児の声がうるさかったというご意見もいくつかありました。
が、大人だけで静かに音楽を楽しむコンサートは市内外で盛んに行われているので、今後も企画するなら子連れOKコンサートにしたいなと思っています。
さて、松尾さんがご自身のブログにあれこれコンサートの模様を綴ってくださっています。
『富士市 ヒーリングピアノコンサート「松尾泰伸 with 遊びはじけるこどもたち」』
『富士山 をバックに!』
『富士市 ピアノコンサート「ゆめ・まち・ねっと」さん企画!』
2010年12月10日
個人的な思いを綴るブログ
賛否両論、渦巻くような思いや考えも多いかと思います。
でも、あえて、そうなるようなことを綴っていくために、この『ゆめ・まち・ねっと日誌』とは別の個人ブログを開設することにしました。
地域の中で起きている出来事に無関心な人がどんどん増えているような気がします。
政治的な無関心層もたくさんいます。
今年の流行語の一つの「無縁社会」というのがありましたね。
そうした社会の中で虐待や孤独死といった出来事も後を絶ちません。
ブログをご覧になったみなさんが「あたいもそう思ってたんだよねぇ」とか「おいらはその考えには反対だな」とかそれぞれの思いやお考えを確認し、社会や地域に目を向ける機会になれば嬉しいなと思っています。
こちらです。ご覧ください⇒『粗にして 野だが 卑ではない』
2010年12月07日
なかだの森ブログ
昨日、メールをいただき、スタッフブログでの紹介とは別に、なかだの森のメインブログでも報告を記載していただいたとのこと。
講演でいろんな立場の方にお声掛けをいただくんですが、やっぱり、子どもたちの居場所づくりに市民の立場で取り組まれている方に呼んでいただいたときは、こうやって、余韻があるので、僕らもより伝え甲斐があります。
ときに、終わった後はすぐに解散、後日、紋切り型の謝礼文1枚、ということもありますからね…。
なかだの森ブログは⇒こちら
2010年12月05日
視察/宇治に冒険遊び場つくろう会
その講演を主催された「宇治に冒険遊び場をつくろう会」のみなさんが、冒険遊び場たごっこパークの現場を訪ねたいということで、10月10日~11日に一泊二日で視察&体験にいらっしゃいました。
大人子ども合わせて約30名の大所帯。
夜はみなさんが宿泊をされたふじみ旅館食堂でご覧のように講座をさせてもらいました。
その1泊2日体験記をみなさんがブログ報告してくださっています⇒こちらが報告最終回
全4回シリーズ⇒こちらから
2010年12月05日
ととのいました

自画自賛ですが(笑)、145名ものご来場をいただき、相当に魂の入った語りをしました。
その報告ですので、ぜひ、ぜひ、ご覧ください⇒こちら
2010年12月03日
シルバー人材センター/家庭教育学級
2010年12月02日
2010年12月02日
2010年12月01日
人と人が出会うこと
『大学院でA市のまちづくり案を出すという演習を始めました。
学生の大半を都市計画や建築家、自治体職員が占めるなか、市民的な目線で発言しています。
みんな、「???」という感じなのが、またおもしろいです。』
それに返したたっちゃんのメール
『まちづくりとは人と人が出会う場所をつくるということだと思っています。
それはホール建設やイベント実施に限らず。
隣近所が行き交うというのも人と人が出会うということです。
僕らが取り組んでいる冒険遊び場たごっこパークもまさに人と人が出会う場所です。
なぜ、人と人は出会わなければならないのか。
それは、出会いが喜びを二倍に、悲しみを半分にしてくれるからです。
まちづくりを考えるというときにも、何をどのように、の前に、なぜ、まちづくりをしなければならないかを考える視点が必要ですよね。
建築家や公務員、ともすると学者もそういう視点を見失いがちですよね。
かつてのニュータウンが今や高齢者ばかりの限界集落化しているのはその悪しき好例ですね。』