2014年05月29日

【嬉しい小包】

5月9日~20日の11泊12日、我が家での寝食も含めてNPO法人ゆめ・まち・ねっとの活動にインターンシップで岐阜から参加してくれた若者から小包が届きました。


岐阜の名産品と家族それぞれの好みにぴったりな品々。
そして心温まる手紙も添えられて。

こういう所作のできる若者は、きっと生きづらさを抱えた子どもたちに愛される存在になることだろう。

改めてありがとう。

あれこれ楽しんでいただきます!

  

Posted by たっちゃん&みっきー@ゆめ・まち・ねっと at 00:00Comments(0)共感による支え

2014年05月25日

【物品寄贈感謝】



昨年、山形県東根市「あそびあランド」のスタッフ+α研修で僕らの活動実践とそこから学んだことをお話させていただきました。

あそびあランド
http://www.asobia.jp/

ご縁をいただいた Yuki HosoyaaさんからA4カラー用紙をいただきました。
講演会チラシの印刷などの際に活用したいと思います。
ありがとうございました!!!

現在、NPO法人ゆめ・まち・ねっとではこんなものを募っています。
ご協力よろしくお願いします。
http://www.amazon.co.jp/registry/wishlist/YOO4YRK4LZI2



  

Posted by たっちゃん&みっきー@ゆめ・まち・ねっと at 00:00Comments(0)共感による支え

2014年05月22日

【富士市の教育問題】





富士市立吉原小学校特別支援学級に所属するAくん。
放課後、しょんぼりと「おもしろ荘」へ。
みっきぃが「どうした?」と声を掛けると
「家庭科の授業でゆで卵を作る日だったんだけど、お友だちに悪い言葉を言ったから、参加しちゃだめだって、教室から出された」と。
すぐにスーパーに生卵を買いに行き、「おもしろ荘」の台所でゆで卵づくりをしました。

それにしても立石教員、この措置にどういう「思い」を込めたんだろう。
そこに「愛」はあったのだろうか。
子どもの育ちを願っての措置だったのだろうか。
こういう指導が伝わる信頼関係をAくんと築けているという確信があったのだろうか。

Aくん、心を壊される前にこんな学級、行くのやめたほうがいいと思うよ。  

Posted by たっちゃん&みっきー@ゆめ・まち・ねっと at 14:34Comments(0)ちょっと一言

2014年05月12日

バングラデシュ通信~少数民族の村から




長女が2013年3月から2014年3月までバングラデシュの丘陵地帯の少数民族の村に滞在。

寄宿学校の子どもたちに日本語および日本文化を伝えながら村人たちと共生。

そこで観たこと、聴いたこと、感じたことを毎週、朝日新聞に寄稿しました。

全部で39本。

それを一冊にまとめた冊子を作製しました。

長女は夏にも冬にもバングラデシュへ行く予定です。

そのための活動資金になりますので、500円(以上)の募金で1冊、差し上げます。

ご協力ください。

ご希望の方は、このブログの左上[メッセージを送る]をクリックしてご連絡ください。


  

Posted by たっちゃん&みっきー@ゆめ・まち・ねっと at 08:44Comments(0)自分たちのこと