2010年05月30日
いわて発達障害サポートセンター「えぇ町つくり隊」さん

自閉症児・者が自立して暮らせる町づくりを目指して活動されているそうです。
事例紹介の中でNHKで報道された番組が流されました。
自閉症のある青年たちが買い物に出掛けるのですが、それぞれのお店に青年たちを温かく、にこやかに出迎えるおばちゃんたちがいるのです。
先ずは、まちの中に、自閉症児・者が安心して出かけられる「点」を築いていくという手法。
共感の持てる取り組みでした。
もう一つ、このNPO法人の注目すべきところは、メンバーの多くが教師、保育士などであるということ。
日ごろ、子どもたちと向き合う仕事に携わっている人たちが学校や保育園というハコ物を飛び出して、「まちづくり」という視点から市民活動を展開されていることに驚きを感じました。
児童精神科医・佐々木正美先生
古着リサイクルDAY
12月20日/1%市民活動支援制度を考えるタウンミーティング
12月19日/常識破りの会議上達のコツ&裏技
12月18日/青年・成人期の発達障害者への支援
12月14日/きらり交流会議
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Posted by たっちゃん&みっきー@ゆめ・まち・ねっと at 15:10│Comments(0)
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