2009年06月08日
ユニバーサルデザイン

バリアフリーが文字通り、今あるバリア(障壁)をフリー(なくす)にする、という取り組みであるのに対して、初めから「すべての人のためのデザイン(構想、計画、設計)」をしようというのがユニバーサルデザインです。
そんなユニバーサルデザインのいろいろな切り口を紹介した事例報告集「ユニバーサルデザインの今」というWebサイトがありまして、その中でゆめ・まち・ねっとの取り組みも紹介されました。
たっちゃんが県庁職員時代に取り組んだ富士山こどもの国もユニバーサルデザインを取り入れた施設として1999年に開園し、当時、その概要を取材してくださった「季刊ユニバーサルデザイン」編集部の仲田さんとのご縁により紹介いただいたものです。
ありがとうございます。
こちらでご覧いただけます⇒とことん夢中で遊び、生きていることを実感する
Posted by たっちゃん&みっきー@ゆめ・まち・ねっと at 07:57│Comments(0)
│つながりをありがとう