2009年10月29日

主人の触れていた世界

 下の記事で紹介した陽一郎君のお母さん、つまり辻陽明記者の愛妻の麻里子さんも冒険遊び場たごっこパークにいらっしゃってくれました。(写真、中央奥の赤いポロシャツの女性)

 麻里子さんからもメールをいただきました。

 「主人の触れていた世界に、ほんの少しでもこうして直接的に触れられる機会を得られたことを、とても
感謝しています。
 たっちゃんにいろんな話をお聞きし、子供たちの様子をのーーーーーんびりと眺めながら、今日はほんとうにいろいろなことを感じ、考えました。
 なかでも、印象に残ったのが、子供たちの声の大きさです。子供ってあんなに大きな声を出して遊ぶんだ、友達を呼ぶんだ、笑うんだって・・・とても新鮮な気持ちがしました。
 人に見られているという受け身の目ではなく、自分から何かを見ようという目をしていたのも、とても印象的でした。
 秋空のもと、大切な時間をいただいたこと、ほんとうに感謝です。」

 こちらこそ、本当にありがとうございました。
 そして、素敵な感想もありがとうございます。
 またぜひ、いらしてくださいね。  

Posted by たっちゃん&みっきー@ゆめ・まち・ねっと at 23:34Comments(3)つながりをありがとう